![[6]浅草、凌雲閣を見上げて](https://moka.photo/wp-content/uploads/2014/02/20140205_edohakubutukan22.jpg)
**** 撮影場所:東京都両国 東京江戸資料館 ****
Nikon D800E AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G(58mm F2 1/250秒 ISO1000)
Nikon D800E AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G(58mm F2 1/160秒 ISO1000)
凌雲閣は、明治から大正の末期まで東京、浅草にあった12階建ての塔。
名称は「雲を凌ぐほど高い」ことを意味しているそうです! この時代からするとわかる気がしますね!!
12階建てだったので「浅草十二階」とも呼ばれていたそうですが、
関東大震災で半壊し、解体されてしまいました。
当時の時代の12階建てって・・・
今でいうところのスカイツリーみたいなものだったんでしょうね!
人形の人も、 上を見上げています(笑)
2014年2月11日には、「[6]公園で感じた春、」、なんて記事を書いていました!
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明治~大正の時代に12階建ての建物が
あったんですね
当時の人にとってハイカラな(笑)
建物だったのでしょうね~。
>eemyさん
コメントありがとうございます。
ほんとにすごい建物ですよね^^
ミニチュアで見るだけでも、とても高い建物ですよね ♪
モカさん、こんにちは^^
東京のシンボルだったんでしょうね。
見上げる人形の姿が当時の人と重なって
「おぉ-」なんて声が聞こえてきそうです。
震災で半壊してしまったんですね。
実際の建物をみたくなりました。
P☆
>あきさん
コメントありがとうございます。
本当に立派な建物ですよね!
今、この建物があったら、最高の観光地になっていたんでしょうね^^