![[6]結構、結構、結構毛だらけネコ灰だらけ・・](https://moka.photo/wp-content/uploads/2015/06/20120605_shibamata-taishakuten181.jpg)
Contents
寅さんの名言・・
尻の周りはクソだらけ、か!
「わたくし、生まれも育ちも葛飾柴又です。 帝釈天で産湯を使い、姓は車、名は寅次郎、 人呼んでフーテンの寅と発します。 わたくし、不思議な縁もちまして、生まれ故郷にわらじをぬぎました。 あんたさんと御同様、東京の空の下、ネオンきらめき、 ジャンズ高鳴る花の都に、仮の住まい まかりあります。 故あって、わたくし、親分子分持ちません。」
こんなセリフをいう人は、
今の時代、絶対にいないのだろうと思いますが・・
こんな、 今の時代だからこそ、、
寅さんが懐かしく感じ、 改めて見ると、凄く面白くて感動もおぼえる^^
そんな寅さんの世界観、
柴又の駅前から帝釈天までは、 寅さんの映画の世界がそのままです ♪
2014年6月21日には、「[6]小さなカメラマンによるアジサイ撮影」、なんて記事を書いていました!
いつも応援クリックをありがとうございます。
↓ 是非こちらを1クリックお願いします。次回のパワーに変わります!!

こんばんは モカさん
わぁ フーテンさんっ
実は私、この映画を見たことがなくて(^_^;)
これは銅像ですかー素敵な振り向きポーズですね。
>イヴままさん
コメントありがとうございます。
こてこての昭和を代表する日本映画という感じですが、
私は大好きです ^^
この銅像も、まさに寅さんそのものなんですよね♪
寅さん大好きです。
柴又の駅を降りると
寅さんが待ってますね。懐かしい(*^◯^*)
花火を見に行った時に出会いました。また今年も会いにいきたいなぁ。
>さくらさん
コメントありがとうございます。
柴又といえば寅さんの街になっていますよね ^^
この下町情緒溢れる雰囲気が大好きです!
フウテンの寅さん、懐かしいです!!
駅を降りると、寅さんがトランクを持って、
今出かけようとしていますよね。
妹のさくらさんに振り返っているところだそうですね。
若い頃は、あまりこの映画見なかったけど、
今は殆ど制覇しました。
TV放映ですが・・・。
>梅サクラさん
コメントありがとうございます。
寅さんとさくらのやり取りが大好きだったりします ^^
寅さん、殆ど制覇ですか!?
それは凄ですね。
私も久しぶりに見たくなりました!!