【ポートレート撮影】シグマの105mmは屋外で使いたい!?

シグマの105mmレンズを屋外撮影会で使ってみた

SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art、
通称「ボケマスター」の異名を持つ、シグマの単焦点レンズ!

超巨大なレンズボディからも想像がつくかもしれませんが、
シグマが作り上げた、写りの良さ位にトコトンこだわった単焦点レンズ ^^


そんなボケマスターのレンズを、
屋外の撮影会で使ってみました♪

カメラ:Nikon D6
レンズ:SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art
モデル:倉永ちあきさん(@2020chiaki0130)
カメラ:Nikon D6
レンズ:SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art
モデル:倉永ちあきさん(@2020chiaki0130)
カメラ:Nikon D6
レンズ:SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art
モデル:倉永ちあきさん(@2020chiaki0130)

大口径単焦点レンズの美しさが際立つ

ボケマスターの異名は伊達ではありません。

ピントを合わせたモデルさんは、シャープで美しく写し撮り、
ピント外の背景は、雰囲気を残しつつ美しくボケを作り出してくれる ^^

スタジオ内での撮影で使ってきたレンズですが、
105mmという中望遠のレンズであることを考えると、

やっぱりモデルさんから少し距離が取れるほうが良い。
となると、スタジオよりも屋外のほうが、このレンズには向いているのかも!?

などと考えていしまいます。

ニコンのカメラを使ってい105mmというと、
Nikkorレンズで神レンズと言われる「105mm」がありますが、

このシグマのレンズも十分に美しい画を作り出してくれる、
素晴らしいレンズです^^


2020年2月25日には、「ミイラ 「永遠の命」を求めてに、最後の駆け込み!!」なんて記事を書いていました!

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