[6]野生動物のはく製で、動物を間近で観察
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上野の国立科学博物館

 

流石、国立博物館だけあって、希少動物のはく製なんかも展示されています。

   

物によっては、 愛嬌満点の表情をしてたりして、色々な楽しみ方ができそう(笑)

     

20140618_ueno009 Nikon D4S AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G (58mm  F2.2  1/125秒  ISO3200)

     

20140618_ueno008 Nikon D4S AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G (58mm  F2.2  1/160秒  ISO3200)

     

20140618_ueno010 Nikon D4S AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G (58mm  F2.2  1/20秒  ISO12800)

     

20140618_ueno002 Nikon D4S AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G (58mm  F2.2  1/30秒  ISO3200)

     

20140618_ueno018 Nikon D4S AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G (58mm  F2.2  1/160秒  ISO3200)

     

20140618_ueno005 Nikon D4S AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G (58mm  F2.2  1/320秒  ISO3200)

       

昔、テレビで、 ここの国立博物館では、世界でここにしかないはく製なども保管されていると聞いたことがあります。

   

それは、ライオンとヒョウを掛け合わせた「レオポン」

※ヒョウの英語名「leopard」とライオンmp「lion」の合成語。

 

倫理的な問題から、そういった動物を作り上げることが禁じられたことから貴重な剥製として保管されているそうです。

     

動物園で見ることのできる動物のはく製を、まじかで見て観察をするのも、 また違った楽しみかもしれないですね!

       

2013年7月7日には、「[6]ゆりかもめに乗って、東京の観光地を一望!!」、なんて記事を書いていました!

   

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